福祉・医療について


 地域の「絆」を大切にいつまでも安心して暮らせる地域社会づくりをすすめます。
 
◇地域ボランティア団体やテーマ型組織(NPOなど)が活動しやすい環境を整えます。
◇地域における高齢者の見守り活動を積極的に支援し、地域での孤立化をなくし「孤独死」を未然に防止します。
◇家庭で介護を行うことが困難な方々のために特別養護老人ホームなど高齢者向け施設介護体制の拡充を行います。
◇使わなくなった小中学校や、商店街の空き店舗などを有効活用し、障がい者の自立支援環境を整備します。

 
 増え続ける医療費対策を進め予防医学の観点からいつまでも元気で過ごせる環境を整えます。
 
◇増え続ける医療費対策(予防医学)
 病気を未然に防ぐ為に検診制度を拡充・助成します。
◇ガン医療対策
 陽子線・重粒子線治療施設の建設を進めます。
 がん高度先進医療対策として、身体への負担が少ない重粒子線がん治療施設の建設を進めます。
 (平成26年県立がんセンター内に建設予定)
◇高齢者が安心して住める環境づくり
 特定目的法人(NPO)が活動しやすい環境を作ります。
 家庭で介護を行う事が困難な方々の為に特別養護老人ホームの増床を進めます。
 認知行動療法の促進をはじめ、うつ病にかかわる総合的対策を推進します。

子育て支援について


 安心して子どもを産み、育てることができる環境を整えます。
 
◇パートタイム労働、休日労働などニーズに応じた保育支援を整えます。
◇ひとり親家庭に対する支援策を拡充します。
◇保育園・幼稚園の整備・拡充を進め、待機児童者数ゼロを目指します。
◇産婦人科・小児科医療施設拡充し安心して子どもを産み、育てる事ができる環境づくりを進めます。
◇地域で支え合う子育てを推進し、安心して子どもを育てる環境づくりのために、つどいの広場などを増やし子育て相談や情報交換の場を充実させます。
◇青少年への薬物乱用防止教育を強化します。
◇国際交流・芸能文化・スポーツ活動を通じ感性豊かな情操教育を進めます。

◇安心して子供を産める環境づくり
 産科施設の整備・拡充を進めます。
◇安心して子供を育てる環境づくり
 つどいの広場等を増やし相談や情報交換の場を増やします。
 保育園・幼稚園の整備・拡充を進め待機児童0を目指します。
 国際交流・芸術文化活動を通じ感性豊かな情操教育を進めます。

防犯対策を進め安心・安全な町づくり


防犯・防災対策を進め安心・安全なまちづくりを進めます。
 
◇公共性の高い建築物に対し耐震強度強化対策を実施します。
◇危険な急傾斜地(がけ)の整備促進を行います。
◇交通事故防止のため、道路改善を推進します。
◇防犯対策を強化、地域に根ざした防犯対策を確立します。
◇行政・地域・警察の連携を強化し、警官OBの交番相談員配置など空き交番ゼロ対策を推進します。
◇飲酒運転・暴走族取り締まり強化に関する条例を制定します。
◇地域の「絆」を活発化させ、地域防犯力向上を促進します。
◇地域コミュニティー活性化のお手伝い
 地域活動を活発にする事が防犯力を向上させます。
 地域の絆を大切に、地域での孤立化を無くし安心して暮らせる地域社会を確立します。
 脱防犯カメラ、地域の目で安心・安全な町づくりのお手伝い。

地域経済の活性化について


地域経済の活性化を進めます。
 
◇再雇用企業への助成金を促進します。
◇企業倒産やリストラなどにより職を失った中高年求職者の方々にセミナーや雇用支援訓練コースを通じ就職しやすい環境づくりを進めます。
◇生活に身近な商店街の活性化を進め、魅力ある商店街づくりに取り組みます
◇空き店舗を活用し防犯・地域コミュニティの活動拠点づくりに取り組みます。
◇生活に身近な商店街の活性化
 魅力有る商店街づくりのお手伝いに取り組みます。
◇雇用の促進を進めます
 観光・歴史資源の有効活用、産学共同・ベンチャー企業支援、国内外の企業誘致などを進め地域経済を活性化し雇用機会を増やします。
◇中高年の方々の雇用支援
 企業倒産やリストラなどにより職を失った中高年求職者の方々にセミナーや、雇用支援訓練コースを通じ就職しやすい環境づくりを進めます。

交通網の整備・拡充について


 交通網の整備・拡充
 
◇渋滞解消のためにJR線(西横浜〜保土ヶ谷地区)の立体高架事業を促進し開かずの踏切を解消します。
◇いつまでも住みよい街づくりのためにミニバスを有効活用し、駅との巡回バスを増やし生活しやすい交通体系を確立します。
◇渋滞解消の為に相鉄線(天王町〜星川地区)、JR線(西横浜〜保土ヶ谷地区)の立体高架事業を促進し開かずの踏切を解消します。
◇リニア中央新幹線橋本駅(予定)を踏まえ横浜市営地下鉄グリーンラインの延伸(JR中山駅〜相鉄二俣川駅〜JR東戸塚)を進め、横浜市中心部との円滑な交通体系を確立します。
◇いつまでも住み良い町づくりの為にミニバスを有効活用、駅との巡回バスを増やし生活しやすい交通体系を確立します。

都市農業対策について


命の源でもある食料環境の改善、都市農業支援に取り組みます。
 
◇日本の食料自給率は約40%、多くを海外からの輸入に頼っています。若い人の就農支援や放農地を有効活用食料自給率を高めます。
◇都市近郊農業を支援するとともに、食品の適正な流通経路の確保、地域での食育を通じ安心・安全・新鮮な野菜の魅力を伝えます。
◇都市近郊農業支援
 食育を通じ安全・新鮮な野菜の魅力を伝えます。(フードマイレージ)
◇食糧自給率効率支援
 日本の食糧自給率は約40%、多くを海外からの輸入に頼っています。
 若い人の就農支援や放農地を有効活用し食糧自給率を高めます。

環境に優しい町づくりについて


◇脱炭素(カーボンオフセット)社会の推進
 太陽光・風水力の普及を積極的に進めます。(再生エネルギーの有効活用)
◇新エネルギー事業の研究・開発
 打水運動・緑化事業を進め異常気象対策を進めます。
 EV(電気自動車)の普及を支援します。
◇環境対応型の町づくりを進めます。

災害対策について


◇ゲリラ豪雨に備えたガケ・治水対策を進めます。
◇民間建物の耐震工事を進めます。

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